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ポルノグラフィティを聞くにはDENON PMA-390REが合う [オーディオ]

ポルノグラフィティの過去のヒット曲、アポロからハネウマライダーまでのシングルヒット曲を聞いてみました。
今回、CDはONKYO C-7030のアナログ出力+プリメインアンプはDENON PMA-390REでBASSを時計の2時くらいの位置で固定、スピーカーはトールボーイスピーカーSSP-301(12cmフルレンジSP FE-127KO単発(内容積37L、fd=45HZ バスレフ)が合いました。音がアナログ的であって、それなりに切れ味もある。低音のボリューム感もあり、BASSブーストによるボーカルでのかぶり現象もなく、明瞭に聞こえます。
SSP-301.jpg

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星野 源のYELLOW DANCERを聞くにはDENON PMA-390REが合う [オーディオ]

星野 源のYELLOW DANCER。
これを聞いた人はわかると思いますが、録音を敢えてBASSブーストして強調されているため、トーンコントールでBASSを使用する必要なく、SOURCE DIRECTで聞けます。
その場合、プリメインアンプはONKYO A-9050よりDENON PMA-390RE、スピーカーはブックシェルフよりトールボーイスピーカーSSP-301(12cmフルレンジSP FE-127KO単発(内容積37L、fd=45HZ バスレフ)が合いました。SOURCE DIRECTでも十分な低音の量感。今のデジタルアンプはトーンコントロール機能がないものが多いため、配慮した録音なのでしょうか。
SSP-301.jpg

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JAZZを聞くには、ONKYO A-9050+BSP-701改が良かったです [オーディオ]

小林 圭のファーストアルバムをプリメインアンプ ONKYO A-9050でBASSを少しだけ+にして、自作SP BSP-701改(FOSTEX P1000K+FOSTEX FT-17Hの2WAY、10L,バスレフ、fd=70Hz、クロスオーバー周波数=13KHZ(C=1.5μF))とBSP-701改.jpg
で聞きました。DENON PMA-390RE+自作SP SSP-301の組み合わせより、こちらの方が良かったです。ボーカルのクリアな歌声と存在感、楽器音の分離はワンランク上です。J-popなら後者の方が聞きやすいのですが、シンプルな録音になると、A-9050+BSP-701改に軍配が上がります。PMA-390RE+自作SP SSP-301では、やや霞がかかったような音になり、切れ味が悪い感じになります。

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DENON PMA-390REと自作スピーカーSSP-301 [オーディオ]

プリメインアンプDENON PMA-390RE+トールボーイスピーカーSSP-301は、12cmフルレンジSP FE-127KO単発(内容積37L、fd=45HZ)バスレフです。試聴はCDプレーヤーONKYO C-7030アナログ出力+プリメインアンプDENON PMA-390RE。BASSで低音増強。つまみは時計の2時くらいの位置に固定して。
J-popを聞いていますが、なかなか、バランスが良いです。
SSP-301.jpg

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ONKYO A-9050 VS TEAC A-H01 [オーディオ]

プリメインアンプA-H01(同軸コアキシャルデジタル入力)とONKYO A-9050(光デジタル入力)で、CDプレーヤーはともにONKYO C-7030、スピーカーは同じスピーカー自作BSP-701改(FOSTEX P1000K+FOSTEX FT-17Hの2WAY、クロスオーバー周波数は13KHZ(C=1.5μF)10L,バスレフ、fd=70Hz)で比較しました。
透明感は互角。高域は明らかにA-H01がやや強調気味。しかし、トーンコントールがないので補正できず。音楽としては、ハイ上がりな印象。A-9050の方がフラットに近く。やや低音不足気味という感じです(Direct時)。A-H01の場合、リア端子を使い、アクティブなスーパーウーファーの追加が必要な感じです。試聴スピーカーがもっと、大型でフルレンジも20cmクラスを使った場合、異なった結果になったかもしれません。


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