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モニター切替機の調子が悪いため、モニターを増やしました [PC自作]

RGB・DSUBのモニター切替機を使い、ここ4~5年間2台のPCのモニターを1台で兼用してきました。中古の19インチ 1280×1024の解像度GREEN HOUSE製です。モニター切替機はノーブランドで1000くらいのものです。使いはじめて1年程度でスイッチの接触が悪く、切り替えるとモニターの特定の色が出なかったりしました。その都度、何度か交互に切り替えると調子が良くなりました。そうして、だましだまし使ってきたのですが、最近、切り替え後画面が表示されたり、されなかったりを不安定に繰り返すようになったため、切替機を変えようと思いました。
次は、もう少しまともなメーカーのものを購入しようと思い調べると3000円近くするので、バカらしくなって、9600円でBENQの21.5フルHDのモニターを購入し、モニター2台体制にしました。もともと切替機がPLUG&PLAYに対応しておらず、トラブったこともあるので好都合です。また、新しいモニターはHDCP準拠なので、HDMI-DVI変換ケーブルを使用すれば、HDMI機器の表示もできます。これは実はAVアンプに必要で、AVアンプの設定時に画面表示ができるかどうかで、使い勝手がかなり変わるのです。
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SSDは快適です [PC自作]

120GB・キングストンのSSDは3年保証で安価。お勧めです。
タグ:SSD
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HDDからSSDの換装できました [PC自作]

120GB・キングストンのSSDをSATAiiiのポートに付けましたが認識しません。WEBで調べたら、HDDと異なり事前にフォーマットされていないことがわかり、コントロールパネルからディスクの初期化NTFSでフォーマット。注意はパーティションをきらないこと。
その後は下記HPをみながら、HDDデータをSSDへクローンを作りました。
http://ascii.jp/elem/000/000/945/945145/
クローンを作るだけではWindowsは起動しないので、上記記事に沿って、Windows7インストールディスクから修復モードに入り、コマンドプロンプトから、diskpartコマンドでSSDをWindowsの起動ディスクと認識させ、さらに修復機能で起動時修復を行ったらうまく起動できました。1つ失敗したのは、Windows7が入ったもう1台を外して起動しなかったこと。Windows7が2つ出てきて、選択する画面が出るようになってしまいました。あわてて、HDDを外しましたが、この選択画面は消えず相変わらず聞いてきます。まあ、ENTERキーを1回押すだけなので、まあいいかという感じです。
起動はHDDに比較してやや早くなったという感じです。爆速という感じではありません。体感するために、ScanDISKをかけてみました。HDDで120GBだと通常1~2時間はかかりますが、速い、17分で終わりました。デフラグも速かったです。ああ、やっぱりSSDは速いなと実感しました。
タグ:SSD
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SSDでもう一台のSUB-PC高速化 [PC自作]

実はSUB-PCは音楽データ専用にメインHDD500GBでサブHDD3TBのWindows7 32bitマシンがあります。このHDD500GBがHITACHI製で少々くたびれてきました。動作が鈍って、Scandiskも度々実行。これを救済するためにSSDでHDDのコピーを生成し、移行を図る予定です。価格コムでランキング1位の120GBのキングストン(ドスパラで6,480円)を購入し、トライしてみようと思います。
タグ:HDD SSD 移行
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無事サブPCのCPUも生き返りました [PC自作]

CPUクーラーを外したら、A4-5300はCPUごと抜けちゃいました。でも、サブPCに戻したら無事生き返りました。一安心です。
タグ:A4 5300
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メインPCとサブPCのCPUを交換しました [PC自作]

現在のメインPCはAMDのsocketFM2が出たばかりのころで、APUはA4-5300を使っていました。最近作ったPCはチップセットがA55でパフォーマンスが今一つなのに、A4-7300を使いました。これでは、組み合わせがおかしい。メインPCのマザーはA75チップセットだから、SATAiiiも使えるし、USB3.0もあるし。ということで、CPUを入れ替えました。CPUクーラーを取り外すのが一苦労で。シリコングリスでべっちゃりとCPUを密着しているので、なんとクーラーを外したら、A4-5300はCPUごと抜けちゃいました。これちょっとヤバイ。A4-5300壊れたかも。明日の動作確認が怖いです。しかし、A4-7300はうまく換装できました。catarystもバージョンを上げ、BIOSもバージョンアップし、A4-7400対応に。これで少しは早くなると良いのですが・・・。
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私がAMDを使うワケ [PC自作]

2006年~2015年の間にintelは主流となるCPUソケットを5種類も出しました。もちろん、対応マザーボードはそれぞれ別々です。
intel socketの変遷
 LGA775→LGA1366、LGA1156(併用期)→LGA1155→LGA1150
それに比較し、AMDは上位互換のあるsocketを採用し、CPUがすぐに使えなくなるのを防ぎました。
AMD socketの変遷
 AM2→AM2+(上位互換)→AM3→AM3+(上位互換)→FM1→FM2→FM2+(上位互換)、AM1
結局FM1を除けば、実質的に3種類のCPUソケットの変更に留めたため、CPUが結構使える期間が長く取られているのが好感が持てます。

タグ:Intel AMD
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AMD A4-5300 APUの位置づけ [PC自作]

AMD A4-5300 APUといつも比較されるのが、intel cerelon Dual-Core CPUです。様々なベンチマーキングデータやWindows8のエクスペリエンスインデックスなどの比較もありますが、下記のようなイメージを私は持ちました。
総合的なベンチマーキング性能
cerelon Dual-Core G1610 < AMD A4-5300 < cerelon Dual-Core G1840
ただし、グラフィック性能は
cerelon Dual-Core G1610 << AMD A4-5300 = cerelon Dual-Core G1840
です。
AMD A4-5300がA4-6300、A4-7300になって、若干性能上がりますが、上記の図式は変わらないように感じます。AMDのAPUがクロック周波数がcerelonよりも高いのになぜ総合性能で及ばないのか。これは、AMDのプラットフォームに原因があると思います。A4-5300は2コアのプロセッサーと言っていますが、整数演算部分のみ2コアで浮動小数点ユニットは1つしかありません。従って、高速な3Dグラフィックスのような、浮動小数点演算を多用するとcerelonよりも数値が劣ってしまうようです。
タグ:AMD A4
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PC自作再び2 [PC自作]

1TBのHDD Seagateには、以前Windows server 2011がインストールされていたので、再フォーマットし、パーティションを外し、領域を1つにしましたが、Win8.1インストール時にディスクがアクティブなのでインストールできませんでした。私の力量不足。さらにアクティブから未割当にすればインストールできたのですが・・・。結局、WDのBLUE EZEX 1TBを購入し、Win8.1をインストールしました。ちなみに、EZEXはJoshin WebでHDD割引券500円とポイントを使って、6,266円で購入しました。
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PC自作再び [PC自作]

ドスパラの通販でA6-7400を5,221円(税込)で購入、OSはJoshin Webで12,300円(税込)くらいで通販購入しました。楽しみです。マザーはA55チップセット、HDDは1TBのSeagateです。サブPCですが。
タグ:通販
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